基本的にコードは「テキスト」の編集タブで書くことになります。
プレビューと「テキスト」を行き来するとわかるはず!

↑ふわっと出てこさせるためには、それぞれの対象をどのようなコードで囲っているか、テキストエディタで見てみてください。[前略…animate…後略]と書いてあるものです。
↑ページ内リンク(見出しをクリックするとするするっと動いて下まで移動するもの)の書き方はこのサイトを参考にしています。

ページ内ジャンプ(ページ内リンク)の作成手順と具体的な使用例

参考:バージョン新しめのWordpressで書いた記事、Twitter、Youtubeのリンクはテキストエディタでベタ貼りするだけで上のようなカードになります。編集画面から確認してみてね。

見出しには”h”コードを使います。h1~h6までの6種類があります。
h1,h3,h4,h5,h6は形を設定していて、形は下のようになっています。

h1の見出し

h3の見出し

h4の見出し

h5の見出し
h6の見出し

h1はページトップ、h3を大見出し・h4の見出しを小見出しとして使うことが多いです。
h5とh6は2017年度本会議特設ページのテーマカラーを使用しようと思っています。
見出しそのもののビジュアルを変えたい場合は、CSS(スタイルシート)というものを書き換える必要があります。書き換え方の参考URLを貼っておきます。
(h3,h4について、2017年9月現在でWordpressのアプデ前に書き換えたときのページが見つからないところに移動してしまい、スタイルが変えられません…鋭意リセット方法見つけます。)

自分でカスタマイズしよう!WordpressでCSSを編集する方法【初心者向け】
Wordpressでカスタムフィールドを編集する方法【初心者向け】

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上記のようにTwitterやFacebookの投稿は上のようなカードの形で挿入できます。
そのためには、表示させたい投稿から、Webページ用の埋め込みコード(URLのようなもの)を取得する必要があります。

Twitter投稿の埋め込みのやり方参考サイト「Wordpressで記事にツイートを埋め込む超簡単な方法と普通の方法」
Facebook投稿の埋め込みのやり方参考サイト「Facebookの投稿を、WordPressブログの記事に埋め込んでしまおう!」