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【2017 9期自己紹介企画 第3回!】

【2017 9期自己紹介企画 第3回!】

いかがお過ごしでしょうか?
GNLFは東大生の多い学生団体ですが、今年も他大から、それもかなり遠くからGNLFを見つけてきてくれた新入生がいます!嬉しいです!
 
今回は津田塾大学学芸学部国際関係学科1年の倉石東那(Haruna Kuraishi)さんの紹介です。
今年の本会議のテーマである”Gender”に特に強い関心を持ってくれているようで、8期メンバーとしても一緒に勉強して考えを深めていきたいなと考えている期待の新鋭です!
 


 
こんにちは! 9期の倉石東那です。

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「東那」という名前は見ての通り、日本の難読名ランキングトップ3に入るだろう非常にオリジナリティある名前です。初対面で正確に読んでもらった確率はもちろん0%です。そんなことはさておき、倉石東那という人間についてこのページで語り切るつもりはないですが簡単に自己紹介させていただきます。
 
遍歴・趣味
日本生まれ日本育ちのいわゆる純ジャパ。幼少期からずっと長野県で山に囲まれて育ってきました。SEIZI OZAWA MATSUMOTO FESTIVALで有名な長野県松本市に長く住んでおり、小学校3年生から打楽器を演奏してきました。専門は太鼓が四つ並んでいるティンパニーという楽器です。三度の飯の次に音楽が好きです。(ご飯食べないと何もできませんからね)主にクラシック、ジャズ、テクノをよく聴きます。音楽について語り出すと1日でも足りないのでここまでにしておきます。
GNLFに入ろうと思った理由
理由は主にふたつ。一つ目は今期の会議のテーマであるジェンダーに対し興味があるから。過去の経験として、ある身近な存在からジェンダー格差に対し深い疑問を持つようになったのが興味を持つようになった契機です。(詳しいことは直接本人に聞いてください)次に二つ目として、GNLFでは普段滅多に交流する機会のない国の学生とも意見交換ができるから。そのような国の学生がどんな価値観や考えを持っているのか、と非常に関心があります。
 
最後に
「簡単に」と言っておきながら、長くなってしまいました。すみません。(しかし削るつもりはさらさらないです)GNLFでは大学や国、性別など様々なボーダーを超え異なる価値観に触れることで自らを「深化」させるだけでなく、他者にとって影響力ある存在になりたいと思っております。宜しくお願いします。

gnlf_hq

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